薬剤師のための医薬品単語帳

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薬剤師のための医薬品単語帳



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以下の内容の単語帳と一覧表(分類別と五十音順)を作成。単語帳は「次へ」のボタンを押すまでは内容が表示されないので、知識の定着を確認しながら使用できます。一覧表は医薬品の商品名、一般名、作用機序、特徴が一覧で表示されます。①医薬品の一般名、作用機序、特徴頻用の医薬品33項目694品目を収載。医薬品の商品名が表示され、「次へ」を押すたびに成分名、作用機序、薬効分類、特徴が順次表示されます。
②配合剤高血圧治療薬、糖尿病治療薬、高コレステロール血症治療薬の合剤37品目を収載。
③吸入薬β2受容体作動薬、吸入ステロイド、抗コリン薬など17品目を収載
④ビタミンビタミン13種の一般名、作用、欠乏症、過剰症を収載
⑤検査の基準値71項目の基準値、低値または高値の時に考えられる疾患を収載
⑥投与日数制限日数の検索投与日数制限が14日、30日、90日の麻薬と向精神薬を計63品目収載。医薬品の商品名か成分名の一部を入力することで検索可能。
⑦ワクチン17品目の1)定期か任意か、2)生ワクチンか不活化ワクチンかトキソイドかを収載。複数のワクチンを接種する際の空けるべき期間のまとめもあり。
⑧おまけ1.オピオイドローテーション経口・経皮麻薬のスイッチング時の換算の目安を一覧表にしました。
2.定時オピオイドとレスキュー・ドーズ徐放性製剤の1日量から目安とされるレスキュー・ドーズを一覧表にしました。医療麻薬適正使用ガイダンス(厚生労働省医薬食品局)を参照。
3.褥瘡治療外用剤褥瘡治療外用薬の推奨度を一覧表にしました。褥瘡予防・管理ガイドライン(第3版)(褥瘡会誌)を参照
4.坐薬の基剤、使用順序坐薬は1)患者の症状、2)坐薬の基剤の種類によって使用する順番を考えなければなりません。坐薬7剤の基剤の特徴(水溶性か油脂性か)と一般的な使用順序をまとめました。
5.インフルエンザ治療薬インフルエンザ治療薬と予防接種の用法用量、腎機能による調節の要否、妊婦および授乳婦への使用方法を一覧表を作成しました。
6.坐薬が途中で出てきた場合の対応坐薬を挿肛後、そのまま出てきた場合、指で持てない状態で出てきたときなどの対応方法をまとめました。
7.点眼薬の使い方点眼薬を複数使用する場合、点眼する順番によっては効果が十分に発揮されないことがあります。一般的な使用順序、使用間隔をまとめました。